牛久市内の竹林を整備をしました。
今回の竹林は真竹で、孟宗竹に比べると切りやすいものの、足元が傾斜になっており、立っているだけでも大変な場所でした。
それでも、自然の中で体を動かす時間は心地よかったです。
竹林整備といっても、場所によってそれぞれ異なる表情があり、毎回新たな気づきや学びがあります。
自然と向き合う中で、人の手を入れることの大切さも改めて感じました。
もう少しすっきりとした竹林にしたいので、後日あらためて作業を続ける予定です。
今回切った竹は、4月29日のバディウォークで使用するモルック、竹キーホルダーに活用する予定です。
竹林整備の取り組みが、人のつながりや新たな活動へと広がっていくことを願っています。